データサイエンス百景

未来の解像度を上げるデータサイエンス系大学進学情報サイト

気になるキーワードを選ぼう

【随時更新!】情報系/データサイエンス系の中高生向けイベント情報2026 【随時更新!】情報系/データサイエンス系の中高生向けイベント情報2026

【随時更新!】情報系/データサイエンス系の中高生向けイベント情報2026

データサイエンス百景編集部
データサイエンス百景編集部

「情報系」や「データサイエンス」の学びに興味はあるけれど、実際にどんなものがある? どんなものが自分に合う? と思っている人も多いはず。そんなときは、さまざまな大学や企業などが開催している中学生・高校生向けのイベントや教室に参加してみるのがおすすめ! 実際に触れることで学びのイメージが膨らみ、意外な発見があるかも!?

大学開催イベント

会津大学などが主催する「パソコン甲子園2026」

会津大学学校推薦型選抜出願資格、日本情報オリンピック二次予選進出資格を得るチャンスも

会津大学等によって主催・運営される「パソコン甲子園」が、2026年も開催される。コンピュータ理工学が専門の会津大学等によって主催・運営されるパソコン甲子園は、高校生と高等専門学校生(3年生まで)がプログラミング能力をはじめ、情報処理技術におけるアイデアや表現力等を競い合い、その経験を通して知識と技術を高めるICT分野の全国大会。
全国の高校生、高等専門学校生等が、情報処理技術における優れたアイデアと表現力、プログラミング能力等を競い合うことにより、生徒自身のスキルアップを図るとともに、情報化社会を支える人材の裾野を広げることを目的としている。

会津大学の教員が大会を支えており、プログラミング部門には本選出場者または本選出場者と同等と認められた際に会津大学学校推薦型選抜出願資格を得るチャンスも用意されている。

プログラミング部門 開催時期

参加申込受付期間:2026年7月1日(水)~8月3日(月)
予選:2026年9月13日(日)
本選出場チーム発表:2026年9月28日(月)
本選:2026年11月7日(土)
もうひとつの本選:2026年11月7日(土)

モバイル部門 開催時期

企画書受付期間:2026年5月7日(木)~6月30日(火)
本選出場チーム発表:2026年7月23日(木)
本選出場チーム作品制作期間:2026年7月23日(木)~10月2日(金)
事前チェック提出締切:2026年10月2日(金)
本選:2026年11月7日(土)、8日(日)

ポスタービジュアルコンテスト 開催時期

作品募集期間:2026年5月7日(木)~9月17日(木)
入選作品発表:2026年10月15日(木)

「パソコン甲子園2026」

参加資格
2026年度において、日本国内の高等学校及び高等専門学校の3年生までの者並びにこれらと同等と認められる学校・学年(中等教育学校の4~6年生、高等専修学校の3年生まで等)の者
参加特典
会津大学学校推薦型選抜出願資格
条件:プログラミング部門において、本選出場者または本選出場者と同等であるとパソコン甲子園実行委員会が認めた者。
日本情報オリンピック二次予選進出資格
条件:事前に参加特典の利用手続を行い、かつ、プログラミング部門本選/もうひとつの本選においてチームの得点が認定基準を満たした者。
※ 各部門・コンテストには、ほかにも賞及び副賞も用意されている。
主催
会津大学、福島県、全国高等学校パソコンコンクール実行委員会
共催
全国高等学校長協会、会津若松市、福島県教育委員会
後援
文部科学省、デジタル庁、公益財団法人全国商業高等学校協会、公益社団法人全国工業高等学校長協会、日本私立中学高等学校連合会、独立行政法人国立高等専門学校機構、一般社団法人福島県情報産業協会、特定非営利活動法人福島県ベンチャー・SOHO・テレワーカー共働機構、特定非営利活動法人会津NPOセンター、一般社団法人情報オリンピック日本委員会、特定非営利活動法人日本Androidの会、会津若松ワシントンホテル、ふくしまFM、テレビユー福島、日経ソフトウエア、NTT東日本福島支店、株式会社福島銀行、福島中央テレビ、福島テレビ、福島放送、ラジオ福島、一般社団法人宮城県情報サービス産業協会、株式会社東邦銀行、NHK福島放送局、福島民報社、福島民友新聞社、独立行政法人情報処理推進機構、国立研究開発法人情報通信研究機構、一般社団法人情報処理学会、一般社団法人電子情報通信学会

※受付状況ほか、最新情報は公式Webサイトで要確認。

詳細はこちら
パソコン甲子園2026 公式Webサイト

データサイエンス百景掲載ページはこちら
【会津大学】ICT×英語で世界を拓く人材を育成

京都橘大学の新学部新学科開設記念講演会
「知性とはなにか。―『人間の知』×『AI の知』×『仏教の知』から考える―」

清水の舞台から未来を紡ぐ、特別な一夜。

京都橘大学が、2026年9月12日(土)、世界遺産・清水寺にて、新学部・新学科開設記念講演会「文化交響 Vol.6:知性とは何か。―『人間の知』×『AIの知』×『仏教の知』から考える―」を開催する。
2026年4月のデジタルメディア学部、工学部ロボティクス学科、健康科学部臨床工学科新設を記念してスタートした学術講演会「文化交響」は、継続的に開催されている。AIやロボティクスが社会のあらゆる領域に浸透しつつある現在、人間とAI・テクノロジーが共生する未来をどのように描くべきかを考える場となっている。
第6回となる今回は、「人間の知」と「AIの知」を対立概念としてではなく融合させながら、さらに「仏教の知」の視座も取り入れ、人はこれからどのように意思決定を行い、未来を選択していくのかについて議論を深める。

開催時期

2026年9月12日(土)18:00~21:30(開場17:30)
開催場所:世界遺産・清水寺 (〒605-0862 京都市東山区清水一丁目294)
テーマ:知性とはなにか。―『人間の知』×『AIの知』×『仏教の知』から考える―
登壇者:
糸井重里氏(株式会社ほぼ日 代表取締役会長)
森 清顕氏(清水寺 執事・教学部長/京都橘大学客員教授)
松原 仁氏(京都橘大学 工学部長・工学部ロボティクス学科教授)
≪ファシリテーター≫前田彩名氏(FM京都α-STATION DJ)
対象:中学生・高校生・大学生、保護者、教育関係の方等
定員:100名(*応募者多数の場合は抽選となります)
申込方法:事前申込制【申込締切:8月28日(金)】
京都橘大学ホームページ特設サイトよりお申込みください。

新学部・新学科開設記念講演会「文化交響 Vol.6:知性とは何か。
―『人間の知』×『AIの知』×『仏教の知』から考える―」プログラム

17:30
開場・受付(会場:円通殿)
18:00~18:40
第一景 プロローグ(会場:円通殿)
「願の正体。-舞台に託されたもの-」
・森 清顕 氏
18:40~19:00
(本堂へ移動)
19:00~20:30
第二景 クロストーク(会場:本堂舞台)
「知性とはなにか。-『人間の知』×『AIの知』×『仏教の知』から考える-
・糸井 重里氏(株式会社ほぼ日 代表取締役会長)
・森 清顕氏(清水寺 執事・教学部長/京都橘大学客員教授)
・松原 仁氏(京都橘大学工学部長・工学部ロボティクス学科教授)
・前田 彩名氏(ファシリテーター・FM京都α-STATION DJ)
20:30~21:30
夜間特別拝観

※受付状況ほか、最新情報はホームページで要確認。

詳細はこちら
文化交響Vol.6 知性とはなにか。―「人間の知」×「AI の知」×「仏教の知」から考える―特設サイト

データ提供
大学プレスセンター

東京都立大学の令和8年度「グローバル教養講座」

AI関連などの幅広いテーマで実施予定

東京都立大学が、文理を問わず国際的に第一線で活躍する講師を招き『令和8年度 東京都立大学「グローバル教養講座」』を開催する。
「グローバル教養講座」は、豊かな国際感覚やグローバルな視点を育み、国際社会で活躍できる人材を育成するため、令和3年から開始した特別講座。広く一般公開しており、都立大生だけでなく、誰でも無料で視聴できる。
今年度は、政治、経済、AI、気候変動、睡眠などの幅広いテーマについて、世界をリードする豪華講師陣による講義を予定。
なお、一部の講座については、対面での講演を実施する予定であり、その様子を配信する予定がある。この対面講演についても、事前申込により、誰でも参加できる。対面講演の開催については、順次告知される。

開催時期

AI関連講座を抜粋
2026年9月17日(木曜日)配信予定
講師:サーシャ・ルッチオーニ氏(Sustainable AI Group 共同創業者兼最高科学責任者)
2026年10月以降 配信予定
講師:フィリップ・アギヨン氏(ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス教授)

令和8年度 東京都立大学「グローバル教養講座」

2026年9月17日(木曜日)配信予定
講師
サーシャ・ルッチオーニ氏(Sustainable AI Group 共同創業者兼最高科学責任者)
テーマ
Making AI (truly) sustainable: from environmental costs to social impacts
― AIを真に持続可能にする:環境負荷から社会的影響まで ―
2026年10月以降 配信予定
講師
フィリップ・アギヨン氏(ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス教授)
テーマ
The power of creative destruction and the AI revolution
― 「創造的破壊」の力とAI革命 ―

※受付状況ほか、最新情報はホームページで要確認。

詳細はこちら
東京都立大学 グローバル教養講座

データ提供
大学プレスセンター

京都橘大学の声優・弁護士・AI開発者と考える
声の著作権連続講座

生成AIによる「声の模倣」をアニメの現場から考える

京都橘大学が、公開講座「生成AI × 著作権 -アニメの現場を参考に『声の著作権』を考える」を9月26日(土)から開講する。
各回に声優、弁護士、AI音声技術開発者、コンテンツプロデューサーなど、異なる立場で生成AIや創作活動に向き合う著名なゲストスピーカーが登壇。生成AIによる声の模倣という観点から、声優の声や表現をどのように守り、AIと共存していくのかを、アニメ産業の現場を通じて多面的に探る。幅広い世代に親しまれている「アニメ」を題材に、生成AIと著作権、創作活動との関係について考える。

開催時期

2026年9月26日(土)~12月12日(土)の期間における全6回
場所:京都橘大学(京都府京都市山科区大宅山田町34)
定員:各回150名(先着順)
授業形態:対面
受講料:全6回一括お申し込み 10,000円
各回お申し込み 1回 2,000円
申込方法:申し込みサイト(Peatix)からお申し込みください。

公開講座「生成AI × 著作権
-アニメの現場を参考に『声の著作権』を考える」概要

第1回【AIとアニメ】
「日本のアニメの強みと課題」
2026年9月26日(土)13:20~15:00
福宮 あやの(声優/日本アニメフィルム文化連盟 事務局長)
第2回【AIと声(1)】
「音声AI技術の最前線」
2026年10月10日(土)13:20~15:00
中村 泰貴(Parakeet株式会社 代表取締役CEO)
第3回【AIとタレント(1)】
「タレントビジネスとAIの共存に向けて」
2026年10月31日(土)13:20~15:00
山本 正晃(ニューラルグループ株式会社 取締役)
第4回【AIと声(2)】
「魂を吹き込む―声優という仕事とAI」
2026年11月21日(土)13:20~15:00
甲斐田 裕子(声優/日本アニメフィルム文化連盟 元理事)
田邉 幸太郎(弁護士)
第5回【AIと声(3)】
「AIとの共存の可能性―多言語化が生む未来」
2026年11月28日(土)13:20~15:00
久保 雅一(声の保護と多言語化協会 代表理事/(株)area358 代表取締役社長)
第6回【AIとタレント(2)】
「アナウンサーとAIの共存に向けて」
2026年12月12日(土)13:20~15:00
井手口 悦久(EDENA株式会社 代表取締役CEO/セント・フォース プロデューサー)
谷尻 萌(株式会社セント・フォースフリーアナウンサー)

生成AIの急速な進化により、文章だけでなく、画像や動画、音声など、多様なコンテンツを高い精度で生成できるようになりました。利便性が高まる一方で、生成されたコンテンツが創作活動に携わる人々の権利に及ぼす影響も指摘されており、技術の進歩に対応したルールや制度のあり方が社会的な課題となっています。
本講座では、幅広い世代に親しまれている「アニメ」を題材に、生成AIと著作権、創作活動との関係について考えます。生成AIによる声の模倣という観点から、声優の声や表現をどのように守り、AIと共存していくのかを、アニメ産業の現場を通じて多面的に探ります。各回には、声優、弁護士、AI音声技術開発者、コンテンツプロデューサーなど、異なる立場で生成AIや創作活動に向き合う著名なゲストスピーカーが登壇します。
本講座のコーディネーターを務める工学部ロボティクス学科 倉田宜典教授は、2024年に一般社団法人日本音声AI学習データ認証サービス機構(AILAS)を設立し、代表理事として音声AIの公正利用と権利保護に関する認証制度の整備や啓発活動を推進しています。本講座では、その知見を生かし、AI時代における創作活動と権利保護のあり方について考えます。
本講座は、AIや著作権に関心を持つ大学生をはじめ、子どもが日常的に生成AIを利用するなかで、その適切な使い方や著作権との関係を学びたい保護者世代など、幅広い方を対象としています。アニメや声優という身近なテーマを通して、楽しみながら生成AIと著作権の本質を学んでいただく機会としています。

※受付状況ほか、最新情報はホームページで要確認。

詳細はこちら
京都橘大学 TACHIBANA TIMES

データ提供
大学プレスセンター

北見工業大学の小学6年~中学3年女子対象イベント「リケジョのWA」

女性教職員と女子学生が子どもたちに理科・工学の楽しさを伝える

北見工業大学が10月4日(日)に「リケジョのWA」を開催する。
これは、小学6年生~中学3年生の女子児童・生徒を対象としたイベント。当日は同大の女性教職員と女子学生が講師を務め、「プログラミング体験!」と「スマートウィンドウ??」の2つのプログラムを実施。参加者らに理科・工学の楽しさを伝える。参加無料、要事前申し込み(定員:先着20名)。

開催時期

2026年10月4日(日)10:00~12:00
場所:北見工業大学 3号館 ほくでんネットワークホール
(北海道北見市公園町165番地)
対象:小学6年生~中学3年生 ※女子のみ
申込:詳細ページまたは詳細ページ添付のチラシの二次元コードから申し込み。
※体験学習冒頭で保護者説明会を開催。申込の際に保護者の参加の可否もご登録ください。
申込期間:2026年8月26日(水)~9月27日(日)
定員:20名
参加費:無料
後援:北海道教育庁オホーツク教育局/北見市教育委員会

「リケジョのWA」スケジュール

  • 9:45~10:00 受付
  • 10:00~10:05 挨拶
  • 10:10~11:00 体験1回目
  • 11:10~12:00 体験2回目
  • 12:00 終了

「リケジョのWA」内容

プログラミング体験!

プログラミングを勉強して普段みているホームページを自分の好きなデザインで作ってみませんか? プログラミングに加えて、インターネット犯罪から身を守る方法も学びます。

スマートウィンドウ??

持続可能な社会では、エネルギーの節約が重要です。スマートウィンドウは電気の力で、繰り返し色を変えることができる窓ガラスで、冷暖房費を節約できます。実験では、実際に色の変化をお見せします。またどうして色が変わるのか、わかりやすく説明します。

※受付状況ほか、最新情報はホームページで要確認。

詳細はこちら
北見工業大学 大学からのお知らせ

データ提供
大学プレスセンター

3大学(関西・中央・法政)共催「データサイエンス・アイデアコンテスト2026」

株式会社マイナビが共催

関西大学・中央大学・法政大学が、3大学共催学生参画型の「データサイエンス・アイデアコンテスト」を2026年度も開催する。
このコンテストは、数理・データサイエンス・AIの知識・技術を用いたデータの利活用を実践する場として、3大学が共催し、株式会社マイナビの協賛により開催。3大学からさまざまな学生が参加し、多様なアイデアや気づきに触れ、理解を深め、交流する場を目指しており、関西大学・中央大学・法政大学併設・附属・付属校に在籍中の高校生も参加資格を持つ。

最終選考会までのスケジュール

応募要項発表・エントリー開始:2026年5月中
エントリー締切:2026年9月28日(月)
一次選考結果発表:2026年10月20日(火)
最終選考会・表彰式・懇親会:2026年11月28日(土)
最終選考会会場:法政大学 市ヶ谷キャンパス

「データサイエンス・アイデアコンテスト2026」

AI・データサイエンスや所属学部での日頃の学びを生かすことができるコンテストです。一緒に学んでいる友人知人とグループを組んでも、一人でも参加することができます。
現在テーマを選定中のため、テーマが決まりましたら、応募要項やエントリーシートとともにあらためてご案内いたします。2026年度も最終選考会に選ばれた方々にオープンバッジを授与します。

参加資格
関西大学・中央大学・法政大学に在籍中の学部生
関西大学・中央大学・法政大学併設・附属・付属校に在籍中の高校生
※ 個人・チーム形態(人数制限なし)は問いません。
応募テーマ
2026年5月1日現在選定中です。
共催
関西大学・中央大学・法政大学
協賛企業
株式会社マイナビ

※受付状況ほか、最新情報は公式Webサイトで要確認。

詳細はこちら
中央大学AI・データサイエンスセンター イベント

データサイエンス百景掲載ページはこちら
【中央大学】ビジネス力とデータサイエンス力を兼ね備えた人材を育成

企業等開催イベント

総務省統計局などが共催する
「統計データ分析コンペティション2026」

文部科学省などが後援

統計データ分析コンペティションは、高校生・大学生等を対象に地域別の統計をまとめたSSDSE(教育用標準データセット)を用いた統計データ分析の論文を募集し、その分析力を活用した課題解決のアイデアを競うコンペティション。平成30年度(2018年度)から毎年開催しており、令和8年度(2026年度)に第9回となる「統計データ分析コンペティション2026」が開催される。

エントリー期間

令和8年5月11日(月)から8月7日(金)まで
論文締切(高校生の部):2026年9月4日(金)12時まで
※大学生・一般の部の論文締切は別日

「統計データ分析コンペティション2026」

趣旨
SSDSE(教育用標準データセット)を⽤いた統計データ分析の論⽂を募集し、その分析⼒を活⽤した課題解決のアイデアを競うことで、⾼校⽣、⼤学⽣等の統計リテラシーの向上を図ります。
表彰
優秀な論文には、総務大臣賞、優秀賞、統計数理賞、統計活用奨励賞等が授与されます。
共催
総務省統計局、独立行政法人統計センター、大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構統計数理研究所、一般財団法人日本統計協会
後援
文部科学省、国立研究開発法人科学技術振興機構、全国高等学校長協会、一般社団法人日本統計学会、全国統計教育研究協議会

※受付状況ほか、最新情報は公式Webサイトで要確認。

詳細はこちら
統計データ分析コンペティション 公式Webサイト

日経BPなどが主催する東京ゲームショウ2026

史上最長、遊びづくしの5DAYS

株式会社日経BPと株式会社ソニー・ミュージックソリューションズが主催する東京ゲームショウが今年も開催される。
このイベントでは例年、さまざまな大学が出展。今年もデータサイエンス百景掲載大学ほかの出展が予定されている。

開催時期

[ビジネスデイ]
9月17日(木)10:00〜17:00
9月18日(金)10:00〜17:00
[一般公開日]
9月19日(土)9:30〜17:00
9月20日(日)9:30〜17:00
9月21日(月・祝)9:30〜16:00
ビジネスデイと一般公開日では開場時間が異なります。
一般公開日は、状況により開場時間が30分早まる場合があります。
会場:幕張メッセ(展示ホール1-11、国際会議場) / TKP東京ベイ幕張ホール
会期:主催:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)
共催:株式会社日経BP 株式会社ソニー・ミュージックソリューションズ
後援:経済産業省 / 文化庁

東京ゲームショウ2026 出展大学
データサイエンス百景掲載大学抜粋

  • 大阪工業大学 情報科学部(ゲームアカデミーコーナー)
  • 九州情報大学(オンライン展示)
  • 慶應義塾大学(ゲームアカデミーコーナー)
  • 東京都市大学(ゲームアカデミーコーナー)

他にもさまざまな大学が出展!

※受付状況ほか、最新情報はホームページで要確認。

詳細はこちら
東京ゲームショウ2026 公式サイト

Text by データサイエンス百景編集部/Photo by metamorworks / PIXTA

TOP