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【随時更新!】情報系/データサイエンス系の中高生向けイベント情報2026 【随時更新!】情報系/データサイエンス系の中高生向けイベント情報2026

【随時更新!】情報系/データサイエンス系の中高生向けイベント情報2026

データサイエンス百景編集部
データサイエンス百景編集部

「情報系」や「データサイエンス」の学びに興味はあるけれど、実際にどんなものがある? どんなものが自分に合う? と思っている人も多いはず。そんなときは、さまざまな大学や企業などが開催している中学生・高校生向けのイベントや教室に参加してみるのがおすすめ! 実際に触れることで学びのイメージが膨らみ、意外な発見があるかも!?

PICK UPイベント

東洋大学情報連携学部の(高校生向け)
生成AI時代のINIADプログラミング講座

総合型選抜AO型推薦入試(INIAD MOOCs型)関連イベント

東洋大学情報連携学部(INIAD)が、今年度も高校生向けのプログラミング講座を開講する。プログラム未経験者でも参加可能で、総合型選抜AO型推薦入試(INIAD MOOCs型)における事前適性審査の「プログラミング」が、この範囲から出題される。

開催時期

全4回
第1回:2026年6月27日(土)14:30~16:20
第2回:2026年7月11日(土)14:30~16:20
第3回:2026年7月25日(土)14:30~16:20
第4回:2026年8月5日(水)14:30~16:20
申込締切:2026年6月17日(水)
対象:INIADへの進学を検討する高校生(学年は問いません)
方法:オンライン
申し込み方法:公式Webサイトのフォームから申し込み

「(高校生向け)生成AI時代のINIADプログラミング講座」
講座内容

世界で広く使われているプログラミング言語「Python」を使って、プログラミングの基本的な考え方の修得と、自分のPCを用いて簡単なプログラムを書けるようになることを目指します。

プログラミング未経験者向けの入門講座ですが、演習を通して実践的に学ぶことができ、オンラインで大学での学びを体験することができます。

  • Pythonプログラミングを体験しよう
  • 文字列と型を理解しよう
  • 変数を理解しよう
  • 条件で動作を変えよう
  • 関数を使おう
  • リストを扱おう
  • リストの仲間たち
  • 列挙を用いた問題解決

※取り扱う内容は、INIADの1年次の最初の教育内容に相当し、実際のINIADでの学び方も体験することができます。

※INIADのAO 型推薦入試(INIAD MOOCs 型)における事前適性審査※の「プログラミング」は、この範囲から出題されます。

※受付状況ほか、最新情報は公式Webサイトで要確認。

詳細はこちら
東洋大学情報連携学部 (高校生向け)生成AI時代のINIADプログラミング講座のご案内

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【東洋大学】「高校生向けINIADプログラミング講座」体験レポート!

大学開催イベント

東京都市大学の探求ゼミナール「OPEN MISSION」

東京都市大学の教員・学生が探究学習に一緒に取り組むイベント

東京都市大学が今年度も探求ゼミナール「OPEN MISSION」を実施する。東京都市大学の教員・学生が探究学習に一緒に取り組む新しいカタチのイベントで、参加者は社会が求める「課題発見・解決能力」「論理的思考力」「コミュニケーション能力」を身につけるとともに、知識やアイデアを課題解決に役立てるおもしろさを体験できる。

開催時期

参加エントリー:2026年4月10日(金)〜5月20日(水)
【1】事前課題:2026年4〜6月
【2】探究ワーク:2026年6月14日(日)
【3】自由探究:2026年7月
【4】成果発表:2026年8月4日(火)※
※一部学科については8月1日(土)も実施予定。

探求ゼミナール「OPEN MISSION」概要

【1】事前課題
公開中のミッション動画を見て、「参加理由・課題計画(申込フォーム内に記入)」を5月20日(水)までに作成し、申込。その後、テーマ毎に【2】探究ワークまでの指示があります。
【2】探究ワーク
【1】で取り組んだミッション(宿題)について、教員もしくは研究室の学生から課題に関するレクチャー等を受け、内容を掘り下げます。
【3】自由探究
【2】探究ワークを受けて、8/5(火)に行われる【4】成果発表に向けて、「個人ワーク」「グループワーク」を実施。本学図書館利用や教員・学生からのアドバイスを受けることも可能です。(日程は後日公式Webサイトでお知らせします。)
【4】成果発表
【1】~【3】で取り組んだ成果を発表。教員から評価コメントと修了証明書を発行。修了証明書は総合型選抜等で提出資料として利用できます。

※受付状況ほか、最新情報は公式Webサイトで要確認。

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東京都市大学 OPEN MISSION 探求ゼミナール

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【東京都市大学】グローバルに活躍できるイノベーション人材を育成する

会津大学などが主催する「パソコン甲子園2026」

会津大学学校推薦型選抜出願資格、日本情報オリンピック二次予選進出資格を得るチャンスも

会津大学等によって主催・運営される「パソコン甲子園」が、2026年も開催される。コンピュータ理工学が専門の会津大学等によって主催・運営されるパソコン甲子園は、高校生と高等専門学校生(3年生まで)がプログラミング能力をはじめ、情報処理技術におけるアイデアや表現力等を競い合い、その経験を通して知識と技術を高めるICT分野の全国大会。
全国の高校生、高等専門学校生等が、情報処理技術における優れたアイデアと表現力、プログラミング能力等を競い合うことにより、生徒自身のスキルアップを図るとともに、情報化社会を支える人材の裾野を広げることを目的としている。

会津大学の教員が大会を支えており、プログラミング部門には本選出場者または本選出場者と同等と認められた際に会津大学学校推薦型選抜出願資格を得るチャンスも用意されている。

プログラミング部門 開催時期

参加申込受付期間:2026年7月1日(水)~8月3日(月)
予選:2026年9月13日(日)
本選出場チーム発表:2026年9月28日(月)
本選:2026年11月7日(土)
もうひとつの本選:2026年11月7日(土)

モバイル部門 開催時期

企画書受付期間:2026年5月7日(木)~6月30日(火)
本選出場チーム発表:2026年7月23日(木)
本選出場チーム作品制作期間:2026年7月23日(木)~10月2日(金)
事前チェック提出締切:2026年10月2日(金)
本選:2026年11月7日(土)、8日(日)

ポスタービジュアルコンテスト 開催時期

作品募集期間:2026年5月7日(木)~9月17日(木)
入選作品発表:2026年10月15日(木)

「パソコン甲子園2026」

参加資格
2026年度において、日本国内の高等学校及び高等専門学校の3年生までの者並びにこれらと同等と認められる学校・学年(中等教育学校の4~6年生、高等専修学校の3年生まで等)の者
参加特典
会津大学学校推薦型選抜出願資格
条件:プログラミング部門において、本選出場者または本選出場者と同等であるとパソコン甲子園実行委員会が認めた者。
日本情報オリンピック二次予選進出資格
条件:事前に参加特典の利用手続を行い、かつ、プログラミング部門本選/もうひとつの本選においてチームの得点が認定基準を満たした者。
※ 各部門・コンテストには、ほかにも賞及び副賞も用意されている。
主催
会津大学、福島県、全国高等学校パソコンコンクール実行委員会
共催
全国高等学校長協会、会津若松市、福島県教育委員会
後援
文部科学省、デジタル庁、公益財団法人全国商業高等学校協会、公益社団法人全国工業高等学校長協会、日本私立中学高等学校連合会、独立行政法人国立高等専門学校機構、一般社団法人福島県情報産業協会、特定非営利活動法人福島県ベンチャー・SOHO・テレワーカー共働機構、特定非営利活動法人会津NPOセンター、一般社団法人情報オリンピック日本委員会、特定非営利活動法人日本Androidの会、会津若松ワシントンホテル、ふくしまFM、テレビユー福島、日経ソフトウエア、NTT東日本福島支店、株式会社福島銀行、福島中央テレビ、福島テレビ、福島放送、ラジオ福島、一般社団法人宮城県情報サービス産業協会、株式会社東邦銀行、NHK福島放送局、福島民報社、福島民友新聞社、独立行政法人情報処理推進機構、国立研究開発法人情報通信研究機構、一般社団法人情報処理学会、一般社団法人電子情報通信学会

※受付状況ほか、最新情報は公式Webサイトで要確認。

詳細はこちら
パソコン甲子園2026 公式Webサイト

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【会津大学】ICT×英語で世界を拓く人材を育成

東洋大学情報連携学部の(高校生向け)
生成AI時代のINIADプログラミング講座

総合型選抜AO型推薦入試(INIAD MOOCs型)関連イベント

東洋大学情報連携学部(INIAD)が、今年度も高校生向けのプログラミング講座を開講する。プログラム未経験者でも参加可能で、総合型選抜AO型推薦入試(INIAD MOOCs型)における事前適性審査の「プログラミング」が、この範囲から出題される。

開催時期

全4回
第1回:2026年6月27日(土)14:30~16:20
第2回:2026年7月11日(土)14:30~16:20
第3回:2026年7月25日(土)14:30~16:20
第4回:2026年8月5日(水)14:30~16:20
申込締切:2026年6月17日(水)
対象:INIADへの進学を検討する高校生(学年は問いません)
方法:オンライン
申し込み方法:公式Webサイトのフォームから申し込み

「(高校生向け)生成AI時代のINIADプログラミング講座」
講座内容

世界で広く使われているプログラミング言語「Python」を使って、プログラミングの基本的な考え方の修得と、自分のPCを用いて簡単なプログラムを書けるようになることを目指します。

プログラミング未経験者向けの入門講座ですが、演習を通して実践的に学ぶことができ、オンラインで大学での学びを体験することができます。

  • Pythonプログラミングを体験しよう
  • 文字列と型を理解しよう
  • 変数を理解しよう
  • 条件で動作を変えよう
  • 関数を使おう
  • リストを扱おう
  • リストの仲間たち
  • 列挙を用いた問題解決

※取り扱う内容は、INIADの1年次の最初の教育内容に相当し、実際のINIADでの学び方も体験することができます。
※INIADのAO 型推薦入試(INIAD MOOCs 型)における事前適性審査※の「プログラミング」は、この範囲から出題されます。

※受付状況ほか、最新情報は公式Webサイトで要確認。

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東洋大学情報連携学部 (高校生向け)生成AI時代のINIADプログラミング講座のご案内

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【東洋大学】「高校生向けINIADプログラミング講座」体験レポート!

金沢工業大学の高校生向け体験型講座「KIT数理講座」

「身近に存在する数理の世界」を紹介

金沢工業大学 数理工教育研究センターが、高校生を対象とした体験型講座「KIT数理講座」を、2026年7月18日(土)に開催する。
この講座は、数学・理科・科学・ものづくりに関心のある高校生に向けて、普段の授業ではなかなか体験できない「身近に存在する数理の世界」を紹介することを目的に、毎年実施しているもの。参加者が実際に手を動かし、試行錯誤しながら学ぶことで、数理の魅力やその応用の広がりを実感できる内容となっている。
今年度は、「相対論ことはじめ」と「タイリングで学ぶ数学的思考」と2つのテーマを用意。最前線の研究分野にもつながる数理的な考え方を体験的に学ぶことができる。

開催時期

2026年7月18日(土)9:00~12:00(受付 8:30~)
会場:金沢工業大学 23号館4階 409号室(以下の扇が丘キャンパス【D】の建物)
対象:高校生
定員:先着50名
参加費:無料(昼食付き)
申込期間:2026年7月10日(金)まで
申込方法:公式サイトよりお申込み。
※両講座とも受講いただく形式となり、いずれか一方のみの受講はできません。
講座1:相対論ことはじめ
木下俊一郎(基礎教育部 数理・データサイエンス・AI教育課程 准教授)
講座2:タイリングで学ぶ数学的思考~タイル敷き詰め体験から帰納法へ~
八島高将(基礎教育部 数理・データサイエンス・AI教育課程 講師)

高校生向け体験型講座「KIT数理講座」

1.相対論ことはじめ
講師:木下俊一郎(基礎教育部 数理・データサイエンス・AI教育課程 准教授)
アインシュタインの相対性理論は、「時間や空間は誰にとっても同じだ」という常識をくつがえし、動くと時間が遅れるといった驚くべき現象を予言しました。一見不思議に思えるこの理論ですが、実はあのスマホのGPSでも使われている身近なものです。本講座では、特殊相対性理論を実際に計算しながら学び、その仕組みを体感します。GPSの正確さの裏にある物理を通して、最先端の物理が日常生活とつながっていることを実感してみませんか。
2.タイリングで学ぶ数学的思考~タイル敷き詰め体験から帰納法へ~
講師:八島高将(基礎教育部 数理・データサイエンス・AI教育課程 講師)
同じ形のタイルで平面をすき間なく埋め尽くす「タイリング」に挑戦!実際にタイルを動かしながら、試行錯誤で一つの問題を解き明かします。盤面のサイズを変えて考える中で、数学的帰納法をはじめ、背理法・対称性・場合分けといった数学の考え方を体験的に学べます。さらに、このテーマはペンローズ・タイリングや準結晶の研究にもつながる、今も世界で研究されている最前線の話題です。楽しみながら“考える力”を伸ばしてみませんか?

本講座では、参加者が主体的に考え、発見する楽しさを体験できるプログラムを提供いたします。未来の理工系人材の育成につながる取り組みとして、ぜひご取材・ご紹介くださいますようお願い申し上げます。

※受付状況ほか、最新情報はホームページで要確認。

詳細はこちら
金沢工業大学 数理工教育研究センター

データ提供
大学プレスセンター

城西大学理学部情報数理学科の模擬授業

オープンキャンパスで実施

城西大学理学部情報数理学科が、東京の中心で「数学」×「データサイエンス・AI」の学びを体験できる機会として模擬授業を実施する。オープンキャンパスの一部であり、日程により内容は異なる。初回は7月19日(日)、穴井宏和教授による「数学は最強のクリエイティブ!AIと共に織りなす社会変革」。模擬授業前には大学・学科紹介や入試説明、模擬授業後にはキャンパスツアーや学生相談会も行われる。

開催時期

2026年7月19日(日)14:25〜14:55
授業:数学は最強のクリエイティブ!AIと共に織りなす社会変革
講師:穴井 宏和 教授
予約:公式ホームページから要予約
以降開催
2026年8月1日(土)
授業:スポーツデータ解析
講師:香川 渓一郎 助教
2026年8月22日(土)
授業:折り紙の数理
講師:高山 晴子 教授

※受付状況ほか、最新情報はホームページで要確認。

詳細はこちら
城西大学 理学部情報数理学科 東京紀尾井町キャンパス

東京工芸大学の高校生対象の生成AIを使いこなす
「生成AI活用講座」

専門知識不要で参加できる

東京工芸大学が、2026年8月3日(月)・4日(火)の2日間、厚木キャンパスで、工学分野を目指す高校生を対象とした実学となるテクノロジーの専門講座「生成AI活用講座」を開講する。

この講座の目的は、生成AIに作業を「丸投げ」するのではなく、生成AIの出力結果を自分で考え、検証しながら安全な使い方を学び、学習や将来に生かす実践的なスキルを身につけること。文系・理系を問わず、専門知識不要で参加できる。参加費無料。

開催時期

2026年8月3日(月)・4日(火)
10:00~16:00(途中休憩あり)
参加対象:高校1~3年生
※文系・理系問わず、専門知識不要
参加費:無 料
各回定員:140名(先着順)
講師:大嶋 正人 教授(東京工芸大学 工学部)
会場:東京工芸大学厚木キャンパス(PC演習室)
見学参加:保護者・教育関係者に限り可能(事前申込制)
講座申込受付:6月下旬頃受付開始予定

「生成AI活用講座」

高校生を対象とした2日間のプログラムで、文系・理系問わず、専門知識不要で参加できる。保護者や教育関係者に限り、見学も可能。参加費は無料。講座の申込受付は6月下旬頃を予定している。
講座当日は、参加者一人ひとりに本講座用のGoogleアカウントを発行し、同大が導入しているGoogleの教育向け生成AI「Gemini」を活用し、生成AIを使いこなすための座学やミニワークなどを行う。参加者は、実践を通じて、生成AIから的確な回答を引き出すプロンプトの作成方法や、テキストから画像を生成する体験することができる。
また、生成AIに作業を「丸投げ」するのではなく、生成AIの出力結果を自分で考え、検証しながら安全な使い方を学び、学習や将来に生かせる実践的なスキルを身につけることを目指す。
2日間の講座終了後には「修了証」を授与。講座内で作成する「プロンプト集」等の成果物は持ち帰ることが可能。さらに、発行したGoogleアカウントは1カ月間有効で、自宅からログインして講座内容の復習や演習を行うことができる。

※受付状況ほか、最新情報はホームページで要確認。

詳細はこちら
東京工芸大学工学部 受験生サイト

データ提供
大学プレスセンター

横浜市立大学のエクステンション講座
「都市環境における企業緑地の意義と実態」

~データサイエンスの観点から環境の計測と管理の実際を体験的に学ぶ~

横浜市立大学がエクステンション講座「都市環境における企業緑地の意義と実態~データサイエンスの観点から環境の計測と管理の実際を体験的に学ぶ~」を開催する。データサイエンス学部再編に伴い学部横断型で行う講座で、参加者は実際の企業緑地を舞台に、その実態を知り、環境計測なども行って意義や役割を体験的に学び、企業緑地の今後の利活用を考える。同日全9回。

開催時期

2026年8月5日(水)9:30~17:30
予備日:雨天の場合は2026年8月8日(土)か10日(月)に順延
申込開始日:2026年6月3日(水)
定員:20名
講師:三輪 律江 教授、中西 正彦 教授、大西 暁生 教授・青木 えり 准教授
受講対象:中学生・高校生
受講料:公式Webサイトで要確認
協力:(株)ENEOS根岸製油所、住友林業緑化(株)、横浜市教育委員会教育文化研究所

「都市環境における企業緑地の意義と実態
~データサイエンスの観点から環境の計測と管理の実際を体験的に学ぶ~」

予備日
雨天の場合は8月8日(土)か10日(月)に順延
会場
午前:横浜市立大学みなとみらいサテライトキャンパス
午後:ENEOS根岸製油所

※受付状況ほか、最新情報は公式Webサイトで要確認。

詳細はこちら
横浜市立大学エクステンション講座申込専用Webサイト

神奈川工科大学の「KAITサイエンスサマー2026」

わくわくする未来を体験しよう!

2026年8月6日(木)、神奈川工科大学にて、教員や大学生が、小・中・高校生向けに、見て、触れて、作って、遊びながら学べる展示や講座が行われる。ロボット、ラジコンカー、ものづくり、海の生き物タッチプール、環境調査、アニメーションや漫画、eスポーツまで、神奈川工科大学ならではのさまざまな講座や体験ブースを準備中。
昨年好評だった講座・体験ブースに加え、今年はコスメ作り講座や、健康医療科学部の管理栄養学科・臨床工学科による講座・体験ブースも新たに加わり、より幅広い分野を体験できる内容になった。
学生食堂も利用可能。夏休みに大学でわくわくする一日を体験できる。

開催時期

2026年8月6日(木)9:30~16:00
会場:神奈川工科大学(厚木市下荻野1030)
開催形式:事前申し込み制(先着順 定員800名予定)
対象者:小・中・高校生
参加費:無料
お申し込み:データ提供先QRコードまたはイベントページより、参加・講座のお申し込みを。
※2026年7月1日(水)10時より申し込み開始予定
主催:神奈川工科大学 地域共創研究センター/地域連携貢献センター
後援:厚木市
その他:サイエンスかながわ参加イベント

わくわくする未来を体験しよう! KAITサイエンスサマー2026
プログラム例

サイエンスショー
人とロボットのハンドベル演奏バトル
〜天才ロボット音楽家のしくみ〜
教員名:情報システム学科 三枝亮 先生
講演時間(40分):
午前枠11:00〜11:40、午後枠13:00〜13:40
実施場所:K3-3506(5F講堂)
内容:ロボット音楽家が人間のハンドベルと共演します。演奏後、ロボットが音と体のイメージを使ってハンドベルを弾くしくみをやさしく解説します。
プログラム(体験ブース)
Neo-talk: 感情を持って会話するAIキャラクターをスマホアプリで作ろう
教員名:情報工学科 鷹野孝典 先生
内容:研究室で開発している感情を持って会話をするAIキャラクターの展示を行います。スマホアプリでの作成についても実演し、来場者に体験していただきます。
プログラム(講座:事前予約制)
カメラ画像をAIに判定させゲームに応用!
教員名:鈴木孝幸 先生
学科:情報工学科
推奨年齢:小学生 中学生 高校生
※小学校3年生まではPC操作できる保護者同伴
1回の定員:30名
所要時間:50分
講座時間:
午前枠10:30〜11:20(10:20にK3-1F集合)
午後枠13:30〜14:20(13:20にK3-1F集合)
内容:Google社が提供するAI(機械学習)開発ツール Teachable Machineを触ってみよう。 Webカメラで撮影した画像を「学習」させて、その後に画像の判別を体験しよう。さらに、ゲームプログラミング(Scratch)への応用も体験してみよう。
※10分前にK3号館1階総合受付へお越しください。
レゴロボットをプログラムで動かそう!
教員名:金井徳兼先生
学科:電気電子情報工学科
推奨年齢:小学生 中学生 高校生
※小学生は4年生以上
1回の定員:10名
所要時間:40分
講座時間:
午前枠10:30〜11:10、
午後枠13:00〜13:40、14:00〜14:40、15:00〜15:40
内容:iPadを用いてレゴロボットのプログラミングの世界を体験しましょう!

※KAITは神奈川工科大学のコミュニケーションネームです。
※受付状況ほか、最新情報はホームページで要確認。

詳細はこちら
神奈川工科大学 研究推進機構

データ提供
大学プレスセンター

昭和女子大学の高校生向けサイエンスプログラム

「食品と病気の因果関係を探る ― DOHaD??って、どんな研究」

昭和女子大学が、8月に独立行政法人日本学術振興会による事業「ひらめき☆ときめきサイエンス」に採択された高校生向けサイエンスプログラム「食品と病気の因果関係を探る ― DOHaD??って、どんな研究」を開催する。
このプログラムでは、食べ物と病気・健康との関係を研究する「栄養疫学」や近年注目されている「DOHaD研究」について、昭和女子大学大学院生活機構研究科の小西香苗准教授から学び、健康と食べ物の関係をどのように科学的に調べるのかを体験できる。参加者は実際に約2週間健康的な食生活「ベジ生活」にチャレンジし、野菜が十分摂れているかのチェックをはじめ、体組成(体脂肪量・筋肉量)、骨密度、血色素などを測定し、自分の健康状態を科学的に「見える化」していく。

開催時期

第1回:2026年8月6日(木)13:30~16:30
ベジ生活チャレンジ期間:2026年8月6日(木)~8月20日(木)
第2回:2026年8月20日(木)10:00~16:30
対象:高校1、2、3年生
定員:28名※先着順となります
参加費:無料
申込方法:公式ホームページからお申込みください。
申込期間:6月19日(金)午前10時~7月29日(水)
※定員に達し次第、受付を締め切ります。

「食品と病気の因果関係を探る ― DOHaD??って、どんな研究」

このプログラムは、2日間の講義・演習、参加者が各自で取り組むチャレンジ期間で構成されています。

【第1回】
8月6日(木)13:30~16:30
オンライン開催(ZOOM)
・開講式(挨拶、オリエンテーション、科研費の説明)
・講義①「なぜ病気・健康と食品との因果関係がわかるの?」
・講義②「DOHaD って何? DOHaD 研究における栄養との関連」
【ベジ生活チャレンジ期間】
8月6日(木)~8月20日(木)
・大学生や教員のサポートを受けながら、健康的な食生活「ベジ生活」にチャレンジする期間です。
【第2回】
8月20日(木)10:00~16:30
対面開催 (昭和女子大学8号館6階オーロラホール)
・ベジ生活チャレンジの振り返り
・演習①「体脂肪量、筋肉量、骨密度、血色素、ベジチェックなどを測定してみよう!」
・演習②「統計解析ソフトSPSSを使って仮説を検証してみよう!」
・クッキータイム(200kcal以内の健康的なおやつ、健康情報の提供)
・修了式(未来博士号授与・アンケート記入・記念撮影)

※受付状況ほか、最新情報はホームページで要確認。

詳細はこちら
昭和女子大学 Hot News

データ提供
大学プレスセンター

城西大学理学部情報数理学科による
「ひらめき☆ときめきサイエンス」イベント

「折り紙で作るかたちの数理」

城西大学理学部情報数理学科が8月17日(月)、東京紀尾井町キャンパスにてひらめき☆ときめきサイエンス「折り紙で作るかたちの数理」を開催する。
数学で幾何学を専門する高山晴子教授が担当。研究対象の空間を直接目で見たり絵に描いたりできることがほとんどない中、高山教授は長年研究対象としている曲面の錐状特異点つきユークリッド構造を、折り紙で実現できることに着目。
今回のイベントでは、幼い頃に折ったことがあるだろう折り紙を教材に、曲面の数学的性質やコンピュータによる折り図設計、カッティングマシンを使ったガイド線をつける工程を経て、いろいろな“かたち”を折り紙で作っていく。

開催時期

2026年8月17日(月)10:00〜17:00(受付9:40〜10:00)
定員:20名(先着順)
対象:高校生(1〜3年生)
参加費:無料(ランチ、おやつ付き)
会場:城西大学東京紀尾井町キャンパス3号棟

ひらめき☆ときめきサイエンス
「折り紙で作るかたちの数理」

折り紙は幼い頃に誰しも折ったことがあるのではないでしょうか。下の写真の鶴や風船のような折り紙を折った後に、紙を元の平らな状態に戻すと、折り目の跡が複数ついていますね。この折り目線たちは、いわば折り紙の設計図。この平面の図形の中に、立体の情報が全て詰まっています。
今日、折り紙は「ORIGAMI」として世界中で研究され、数学、工学、建築、アートなどのさまざまな分野において、複雑な“かたち”を生み出すための技術として活用されています。そこでは、数学的に裏付けされた理論が応用されています。
本プログラムでは、コンピュータによる折り図設計を行うために、まずは曲面の数学的性質について学びます。実は、曲面には「正の曲がり方」と「負の曲がり方」の2つのタイプがあることをご存知でしょうか?この仕組みを理解することで設計図を作成する道が見えてきます。次に、折り図が設計できたら、カッティングマシンを使って折り線を紙にうすく転写していきます。紙を切るのではなく、折るためのガイド線をつける工程です。次は、いよいよ制作へ。折り線に沿って紙を丁寧に折っていきましょう。
さあ、どんな作品が仕上がるでしょうか?大学生スタッフや講師がサポートしますので、初めての人も安心です。数学の知識と最新技術の組み合わせ、自分の手で未来の“かたち”を創り出してみませんか?みなさんのご参加をお待ちしています!

*ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHIは、日本学術振興会が実施機関の募集・選定等を行うプログラム。大学や研究機関で「科研費」(KAKENHI)により行われている最先端の研究成果に、小学5・6年生、中学生、高校生が、直に見る、聞く、触れることで、科学のおもしろさを感じられるよう実施されている。

※受付状況ほか、最新情報はホームページで要確認。

詳細はこちら
城西大学 大学からのお知らせ

3大学(関西・中央・法政)共催「データサイエンス・アイデアコンテスト2026」

株式会社マイナビが共催

関西大学・中央大学・法政大学が、3大学共催学生参画型の「データサイエンス・アイデアコンテスト」を2026年度も開催する。
このコンテストは、数理・データサイエンス・AIの知識・技術を用いたデータの利活用を実践する場として、3大学が共催し、株式会社マイナビの協賛により開催。3大学からさまざまな学生が参加し、多様なアイデアや気づきに触れ、理解を深め、交流する場を目指しており、関西大学・中央大学・法政大学併設・附属・付属校に在籍中の高校生も参加資格を持つ。

最終選考会までのスケジュール

応募要項発表・エントリー開始:2026年5月中
エントリー締切:2026年9月28日(月)
一次選考結果発表:2026年10月20日(火)
最終選考会・表彰式・懇親会:2026年11月28日(土)
最終選考会会場:法政大学 市ヶ谷キャンパス

「データサイエンス・アイデアコンテスト2026」

AI・データサイエンスや所属学部での日頃の学びを生かすことができるコンテストです。一緒に学んでいる友人知人とグループを組んでも、一人でも参加することができます。
現在テーマを選定中のため、テーマが決まりましたら、応募要項やエントリーシートとともにあらためてご案内いたします。2026年度も最終選考会に選ばれた方々にオープンバッジを授与します。

参加資格
関西大学・中央大学・法政大学に在籍中の学部生
関西大学・中央大学・法政大学併設・附属・付属校に在籍中の高校生
※ 個人・チーム形態(人数制限なし)は問いません。
応募テーマ
2026年5月1日現在選定中です。
共催
関西大学・中央大学・法政大学
協賛企業
株式会社マイナビ

※受付状況ほか、最新情報は公式Webサイトで要確認。

詳細はこちら
中央大学AI・データサイエンスセンター イベント

データサイエンス百景掲載ページはこちら
【中央大学】ビジネス力とデータサイエンス力を兼ね備えた人材を育成

企業等開催イベント

認定NPO法人キッズドアのIT×デザインプログラム「IFUTO」

大人気プログラムの2026年度生徒募集がスタート

認定NPO法人キッズドアの大人気IT×デザインプログラム「IFUTO」の2026年度生徒募集がスタートした。
IFUTOは、デザインを入り口にパソコンやITツールを体験し、楽しみながら将来につながるスキルを身につける、女子高校生対象のSTEAMプログラム。
2026年度は全5日間のプログラムを通じて、大学の先生から「デザイン」の基礎を学び、オリジナルキャラクターをデザインし、最後には3Dでのキャラクターモデリングまでチャレンジできる。

参加費無料でお弁当付き(日曜)。最終日には打ち上げパーティーも予定されている。

開催時期

2026年7月18日(土)、7月19日(日)、7月25日(土)、7月26日(日)、8月1日(土)
*土曜12:00〜16:00(午後スタート)・日曜10:00〜16:00
定員:30名
対象:会場(千葉大学墨田サテライトキャンパス)まで通うことができる女子高校生の方
*不登校・高校中退・なんらかの理由で高校に通っていない方もご参加いただけます。
*ひとり親、多子世帯、経済的な困難がある等、このような機会に参加しづらい方を対象とします。
会場:千葉大学墨田サテライトキャンパス
東京都墨田区1-19-1(最寄り駅:東武小村井駅から徒歩・または各線押上駅からバス)
お申込み:公式ホームページから要申し込み
申込〆切:2026年7月14日(火)23:59
*定員到達し次第、締め切り

IFUTO 2026 プログラム

IFUTO2026は3Dでのオリジナルキャラクターのデザインとモデリングを通して、新しい自分の可能性を発見するプログラムです。

  • STEP 1 キャラクターコンセプト作成
  • STEP 2 キャラクターを鉛筆でデザイン
  • STEP 3 キャラクターを3Dモデリング
  • STEP 4 プレゼンテーション
  • STEP 5 修了式

参加特典

  1. 修了証授与
  2. 世界に1つ! 自分で作った3Dキャラクターのフィギュアプレゼント

※受付状況ほか、最新情報はホームページで要確認。

詳細はこちら
IFUTO(イフト)| 女子高校生向けIT&デザインプログラム

ライフイズテックによる
中高生のためのAI・IT・プログラミングキャンプ
「Life is Tech ! Summer Camp 2026」

全国のキャンパスで将来を想像する

中高生向けデジタル教育を中心に次世代人材の育成を手がけるライフイズテック株式会社が、中高生向けAI・IT・プログラミングキャンプ「Life is Tech ! Summer Camp 2026」を開催予定。関東エリアは上智大学(四谷)、東京科学大学(旧東工大/大岡山)、国際基督教大学(ICU/三鷹)、横浜国立大学(常盤台)、関西エリアは関西大学(梅田)、中部エリアは名城大学(天白)が会場となり、参加者に人気の宿泊プランが用意されている。

開催概要

関東エリア
上智大学(四谷)
5days:2026年8月11日(火)〜8月15日(土)
東京科学大学(旧東工大/大岡山)
5days:2026年8月3日(月)〜8月7日(金)
4days:2026年8月16日(日)〜8月19日(水)
国際基督教大学(ICU/三鷹)
4days:2026年8月9日(日)〜8月12日(水)
横浜国立大学(常盤台※宿泊プランあり)
4days:2026年8月9日(日)〜8月12日(水)
4days:2026年8月14日(金)〜8月17日(月)
横浜国立大学(8days/常盤台※宿泊プランあり)
8days:2026年8月9日(日)〜8月17日(月)
関西エリア
関西大学(梅田)
4days:2026年8月1日(土)〜8月4日(火)
中部エリア
名城大学(天白)
4days:2026年8月23日(日)〜8月26日(水)

実施コース

アプリ、ゲーム、デザイン、映像制作、音楽制作など、興味のあることに取り組めるコースをご用意しています。
短期間で基礎から学び、オリジナル作品を製作。つくった作品はデータで持ち帰ることができます。
使用するソフトやツールはすべてプロが使用しているものです。
アイディアを形にする喜びを体験し、クリエイターとしての第一歩を踏出すことができます。
「好き」や「興味」、身に付けたいスキルに合わせてお選びください。

アプリ
iPhoneアプリプログラミング × AI
ゲーム
Unityゲームプログラミング(2D・3D) × AI
Minecraftプログラミング × AI
ムービー
映像制作 × AI
アニメーション × AI
アート・デザイン
メディアアート × AI
Web
Webデザイン × AI
Webサービス プログラミング × AI
ミュージック
デジタルミュージック × AI
初音ミク × AI

※受付状況ほか、最新情報はホームページで要確認。

詳細はこちら
Life is Tech !(ライフイズテック)

データサイエンス百景掲載ページはこちら
中高生対象のAI開発ハッカソン「AI HACK FOR TEENS」開催レポート!

総務省統計局などが共催する
「統計データ分析コンペティション2026」

文部科学省などが後援

統計データ分析コンペティションは、高校生・大学生等を対象に地域別の統計をまとめたSSDSE(教育用標準データセット)を用いた統計データ分析の論文を募集し、その分析力を活用した課題解決のアイデアを競うコンペティション。平成30年度(2018年度)から毎年開催しており、令和8年度(2026年度)に第9回となる「統計データ分析コンペティション2026」が開催される。

エントリー期間

令和8年5月11日(月)から8月7日(金)まで
論文締切(高校生の部):2026年9月4日(金)12時まで
※大学生・一般の部の論文締切は別日

「統計データ分析コンペティション2026」

趣旨
SSDSE(教育用標準データセット)を⽤いた統計データ分析の論⽂を募集し、その分析⼒を活⽤した課題解決のアイデアを競うことで、⾼校⽣、⼤学⽣等の統計リテラシーの向上を図ります。
表彰
優秀な論文には、総務大臣賞、優秀賞、統計数理賞、統計活用奨励賞等が授与されます。
共催
総務省統計局、独立行政法人統計センター、大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構統計数理研究所、一般財団法人日本統計協会
後援
文部科学省、国立研究開発法人科学技術振興機構、全国高等学校長協会、一般社団法人日本統計学会、全国統計教育研究協議会

※受付状況ほか、最新情報は公式Webサイトで要確認。

詳細はこちら
統計データ分析コンペティション 公式Webサイト

文部科学省STAR-E NEXT プロジェクトの
「地震・測地データ活用 アイデアコンテスト」

情報科学を活用した地震活動・地震動評価技術の高度化(STAR-E NEXT プロジェクト)のイベント

文部科学省が、中高生・高専生・大学生等を対象に「地震・測地データと情報科学の融合的活用方策」をテーマとしたアイデアコンテストを開催する。このイベントでは、アイデア形成を支える教材と現場研究者等からの直接アドバイスで参加者の発想を社会に届く提案へ結びつけるためのサポートも実施される。

開催時期

参加登録受付:2026年5月12日(火)~7月6日(月)
アイデアの提出の〆切:2026年7月27日(月)
最終審査会:2026年8月23日(日)
最終審査会 会場:都内会場、東北大学にサテライト会場及びオンラインの併用
対象:中高生、高専生、大学生等
参加費:無料
参加申込みページ:2026年5月1日現在準備中

「地震・測地データ活用 アイデアコンテスト」アイデアの例

  • 地震・測地データを活用した新たなビジネス・研究のアイデア
  • 地震・測地データの効率的解析に向けたプログラム・アルゴリズム設計のアイデア
  • 生成系AI(Chat GPTなど)を用いた地震・測地データの新たな活用方法
  • 地震・測地データと結び付けたら面白いデータとその活用方法
  • 地域の安心・安全の向上に向けた地震・測地データの活用方法

※受付状況ほか、最新情報は公式Webサイトで要確認。

詳細はこちら
文部科学省 STAR-E NEXT プロジェクト 2026年度(令和8年度)イベント情報

Text by 編集部/Photo by metamorworks / PIXTA

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